« ★千花、ロンスターで歌う | トップページ | 小樽フェスまであと50日 »

北の師弟共演<8>

Shingojt 大野真虎(札幌、写真左)がかっての師匠、金平隆(東京、写真右)と第4回小樽フェスで共演します。さあ、どんな曲を聴かせてくれるのでしょう。

大野真虎とHoppers Ground                                     
大野真虎Shingo Ohno/1962東京生まれ プロ・カントリー・ミュージシャン。
21歳で金平隆のバンドに参加、米軍キャンプなどで修行後、Catfish Creekを結成独立。1994年渡米、本場ナッシュビルで活動帰国後、CDアルバム2枚(1996、1999)制作。2005年真吾から真虎に改名。2006年から札幌でアメリカン音楽の宴”南蛮ナイト”を主宰のほか札幌、小樽のライブハウスや関東ツアーで活動中。

●大野真虎=ギター&メインボーカル ●ミートマン橋本=エレキベース ●久保拓馬=ハーモニカ&ボーカル
●ビル・コンウエイ=ドラムス&ボーカル ●鈴木 裕=フィドル&ギター ●平岡 健=キーボード

金平 隆 Takashi(JT) Kanehira                 特別ゲスト
1946年島根県松江生まれ。プロ・カントリー・ミュージシャン。東京在住
明大時代から同大のバンド、Country Capersで活躍、米軍キャンプなどでの演奏活動を経て1982年にTexas Companyを結成。1998年には日替わりでカントリーライブを楽しめ、カントリーダンスも踊れるLonestar Cafe(高田馬場)をオープン。テキサス州、ナッシュビル、ブランソンなど本場への音楽ツアー(年2回)企画や、初夏のロンスター・ピクニック(5月第2日曜日、所沢航空公園)など多彩な音楽活動を展開している。昨年4月にはナッシュビルで5作目のCDアルバムを収録。

|

« ★千花、ロンスターで歌う | トップページ | 小樽フェスまであと50日 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« ★千花、ロンスターで歌う | トップページ | 小樽フェスまであと50日 »