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小樽フェスこの一曲<続>

昨年の小樽フェスでGrass 07がお披露目した小樽ワルツの作詞・作曲は夕張出身の柴岡好人氏です。曲想はどこから生まれたのかうかがってみました。なお、小樽駅前の街頭放送ではこの曲が毎日流れております。もちろん今年も歌います!
Yorunounnga
<小樽ワルツ>
 小樽は昔から私の大好きな町でした。よく覚えているのは幼いころ、海水浴に通った「祝津」の海岸です。その後、北海道博覧会が開催され水族館ができましたね。海がよく見える観覧車がお気に入りでした。 もちろん、おいしそうなツブや鰊焼きも魅力的でしたが。町を歩くと、さまざまな建造物や商店など異国の声がするような、港町の賑わいがありましたね。そんな思い出をこの曲に、、、。(ディーン柴岡)

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