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国立でウエイファー単独ライブ

Dc22s 3年ぶり3回目の小樽フェス(6/27)出場が決まったThe Way-Faring Strangersが、今年4回目の演奏を12/5(金)、彼らのホームランド東京・国立の”はっぽん”で披露しました。バンドリーダー近藤俊策さんの教え子ガールズ・デュオ2組リリーレンレンと梅ジャムなどをファミリー・ステージに組み入れた3部構成で、後半には”母からの便り”の歌詞カードを客席に配りみんなで歌いました。この曲は英詞で歌う福森千花のレパートリーでもあります。なお、来年もまた神戸からThe Shaggy Mountain Boysが参加するため、伝統の名門ブルーグラスバンドの東西対決が、東京を飛び越え小樽で実現することになります。どうぞ、ご期待ください。

写真:K二ノ宮

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