« 第6回小樽フェス、北大ブル研代表決まる | トップページ | 小樽フェスのポスターできました。 »

クラシック飛行機の真横でC&W

Dscn0640s Dscn0641s Dscn0638s 4sakura 満開の桜のもと、我が国航空発祥の地、所沢航空記念公園での第24回市民文化フェア(4/4)で、所沢カントリー・ミーティング(毎年1月下旬開催@並木多目的ホール)の主催バンド、ジョン大谷とGreat Valley Boysが出演、フリーマーケットやさまざまな市民参加イベントでにぎわう中、人々の足を止めました。アメリカ製プロペラ輸送機C46(1940年製造)が“銀色の翼”を広げている真横の特設ステージで、ずばりSilver Wingsをトリオハーモニーで、 ウエスタン・スイングTake Me Back To Tulsaをアップテンポで軽快に 、そしてスローワルツ“四つの壁”などなど。ラストはTruck Driving Manでぶっ飛ばしました。PSG、ドラムスをふくむ7人編成の地元カントリーバンドの熱演30分、舞台横の芝生ではカントリーダンサーたちも軽やかにステップを踏み、彩りを添えました。

                       写真提供:清水Dscn0649s 輝雄Dscn0657s ,野村義男、宮本好章

090404_14380001 090404_14380002

|

« 第6回小樽フェス、北大ブル研代表決まる | トップページ | 小樽フェスのポスターできました。 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 第6回小樽フェス、北大ブル研代表決まる | トップページ | 小樽フェスのポスターできました。 »