ロイ田沢、小樽から所沢に戻りました。
第6回小樽フェスを終えて、小樽港→新潟港→関越自動車道→所沢に帰着しました。アフター小樽フェス、道内各地でのカントリーシーンをお届けいたします。(敬称略)
★7/25(土)、ビヤガーデンパーティ(主催:まちづくり北見、代表永田正記@パラボ屋上特設会場)
道東は北海道で一番カントリーダンスが盛んと言えるでしょう。この日は地元北見の外科医ドクター折田、中標津のニック&ケリー夫妻、鹿追のペギー、十勝からチェリーなど各チームが駆けつけ、石川寛率いるカントリー&ウエスタンバンドThe Broncosのダンサブルな演奏の数々に乗せ、息の合った踊りを披露しました。折から帰郷中の武部勤、元自民党幹事長も飛び入りでカントリーロードを歌い、レザーブーツならぬラバーブーツ(長靴)でカントリーダンスの列に加わるなど、あいにくの雨模様にもかかわらず、盛り上がりました。なお、ブロンコスは来る8/9(日)14:00~16:00、北海道鉄道発祥の地、小樽市総合博物館の野外ステージでウエスタン陸蒸気(アイアンホース号)を前に、地元ブルーグラスバンドGrass 07と共演いたします。(無料)
写真:Kan
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