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8/9(日)、小樽市総合博物館構内でカントリー音楽が流れる中、1909年アメリカ生まれのSLアイアンホース号が高らかに汽笛を鳴らしました。演奏は地元グラス07と北見から参加のC&Wバンド、ブロンコス。久々の猛暑・好天とあって市民の多くは海水浴へと流れ(実行委員会談)、リスナーはご覧のように少なめだったのは残念です。
写真:KOTO
2009年8月12日 (水) カントリー音楽イベント | 固定リンク
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