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アフター小樽フェス/山本繁夫写真集から

はるばる京都から小樽フェス連続6回参加を誇る山本繁夫さん(75)の作品集です。同氏は元気過ぎるシニアの会、“スーパーワンダー6”(最高齢85歳)のメンバー。今年も小樽フェス終了後、愛車を駆って道内56日間、2,570㌔を走破。8/16の地元京都の大イベント、大文字五山送り火に間に合うように帰着。この写真を急送いただきました。

Raw_007s おおの真虎&the RANCH、今年はサックスの杉本典真(武蔵野音大卒)も参加

Raw_017s ファミリーバンドC4は米・ウイスコンシン州から毎年来道。父親、ビル・コンウエイがEプレスリーのMystery Trainを熱唱

Raw_020s 地元ブルーグラスバンド、Grass 07。リードボーカル、ディーン柴岡が自作の“小樽ワルツ”を英詞を交えて披露

北大ブルーグラス研究会、選抜バンドStar's Dreamの石丸貴史(工学部・大学院)、2年ぶりに参加Raw_023s

中島美砂と北大ブル研OB中心のWingrass。前半のトリで熱演Raw_025s

Raw_050s 初参加ケン川越、故郷の北の大地で高らかに。同行のジャクソン優子らダンスチームも華を添えるRaw_054s

Raw_030s 福森千花とCountry Rock Special。石田明日香がコーラスに加入。ジャズの名曲“A列車で行こう”で盛り上げる

Raw_043s 千花の姪たちが花束を。おなじみのシーン

Raw_063s Raw_064s カントリーダンスタイムのトップは小樽・江別・所沢チーム。総勢27名が難しいカントリーロードに挑戦

<続く>

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