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山本繁夫写真集から<続>

1raw_066 カントリーダンス2番手はマーサ米川の札幌チーム。ナッシュビル在住のハンク佐々木、自作自演のCowboy From Japanに乗せて。同曲のS コレオグラファーの市川容子さん(テーブル右から3人目)も応援のため川崎から駆けつけた

3raw_076 2raw_073 最後にジャクソン優子(東京)チーム。ケン川越とウエスタン・クルーナーズの専属ダンサーとしても華麗な踊りを展開した

4raw_079 西の大御所ブルーグラス、シャギー(神戸)の登場。東の名門、ウエイファー(東京)との初顔合わせが東京を超え小樽で実現した

5raw_082 6raw_084ウエイファーの演奏に先立ちロイ田沢がBlue Moon Of Kentuckyを同バンドの援護を受けながら歌う。ハーモニーも付けてもらい予想以上のでき!?

7raw_088ウエイファー初代リーダー武田温志(65)と現リーダー近藤俊策(マンドリン)が小樽フェス3年ぶり3回目参加の感想を述べる

8raw_092 今年もオールカントリーボーイズ(東京)がトリ。ダンサブルな曲を連発してカントリーダンサーたちも夢心地

9raw_091

老舗洋食のニュー三幸での交流会も盛会でした。

11raw_112 アルコールもほどよくまわり、シャギーサウンドはますます熱を帯びる。翌朝8時には市内ホテルをチェックアウト、関西空港へといそがしかった

10raw_110 ウエイファーの伴奏で“谷間の灯”をロイ&美鶴江の夫婦デュオで。“歯痛で小樽のうまいものをほとんど食せなかった”とは新加入のギター金子武美(ピンクのシャツ)の後日談

12raw_128_2 山本繁夫さん(右)と東京・府中市から奥さまと2年連続参加の佐伯敏彦さん <完>

(キャプション:ロイ田沢)

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