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TCM2011に2バンドが初参加

新春所沢カントリー音楽祭2011,第4回所沢カントリーミーティング(略称:TCM、1/22@所沢市並木公民館ホール、入場無料)には、従来の参加団体に加え2っのバンドの初参加が決まりました。詳細は逐次当サイトでお知らせいたします。

TCM実行委代表 ロイ田沢

Froggies The Froggies(モダン・フォーク)
1962年明星高校時代に結成。65年、当時全盛を極めていたStudent Festivalに登場、67年全国ヤマハ・ライト・ミュージック、フォーク部門で優勝、翌年そのご褒美で日本青少年ドイツ訪問団として訪欧・公演。それぞれの大学卒業と同時に解散し、80年再結成。モダンフォークを中心に、ハワイアンから日本民謡まで独自の味付けで演奏。軽快なアコースティック・サウンドとハーモニー・シンギングが持ち味。

小山光弘(リーダー:Gt&Vo)
土岐純夫(Bj,Gt &Vo)
小池順一(Gt&Vo)
渋谷正人(WBs&Vo)

Nagasaka Nagasaka Mountain Playboys(カントリー)
職場(ソニー・ミュージック社)中心のカントリーバンドだけにチームワーク抜群。2006年以来TAMA音楽祭(@昭和記念公園)の常連でもある。Hウイリアムズ、Bオーエンズ、Hトンプソンなどクラシック・カントリーを得意とする。バンドリーダー・鈴木民生(所沢在住)の子息がマンドリンで参加しているのでブルーグラス風味の演奏も楽しめるかもしれない。

鈴木民生(リーダー:PSG)
赤沼三千夫(KB &Vo)
近藤紳一(Gt&Vo)   
金沢卓(Dr)
森三千男(EBs)
松村浩(Vo)
鈴木恒太(Ma)
村越茂雄(Gt)

(敬称略)

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