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小樽オール・オープリーで新曲発表

小樽のブルーグラスバンド、Grass07に新入団したライアンめぐみが、自身のギターの師匠のオリジナルソング2曲を、ヲタル座で開催の第3回小樽オール・オープリー(7/8)でお披露目する。曲名は、3.11の被災者を悼む“流れた涙”と柴岡好人の“小樽ワルツ”の返歌“想い出の小樽”、作詞作曲はいずれも堺清。

<堺 清>1959年福岡生まれ。京大時代からブルーグラスに親しみ、小樽市内でオールド・ギター・ショップ、トーンポエムを開業。マンドリン、ギター教室も営む。札幌在住の柴岡とともに小樽オール・オープリーをプロデュース。

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