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京都オープリー速報

我が国カントリー音楽発祥の地を自負する京都に生まれ育ったカントリー音楽研究家、山本繁夫さんから第14回Kyoto Grand Ole Opry(3/24)速報が届きました。会場は同志社寒梅館で1100席は満席、地元京都を中心に活動中のカントリーとブルーグラス計23バントが゙実質15分の持ち時間で、延々7時間にわたり熱演をくりひろげ、フィナーレは今年も主催者・永富研二のリードで“私に人生と言えるものがあるのなら(原曲はBudded Roses)”で締めくくり、来年は会場をテルサホール(京都駅前)に代え、時期も2月に戻すとのアナウンスもあったとのことです。ロイ田沢

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上・シナージョーズ・同志社大OB谷岡         ワイルドギース・田中益五郎
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上・トラッカーのシン上田            フィドラー・ボトムズアップの大城敦博
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上:歯科医永富先生               ジャクソンを歌う永富父娘

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               フィナーレ

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千葉、名古屋、四日市、富山、北九州など遠来参加者と名アコーデイォニスト益五郎(90歳)、気鋭のフィドラー大城(33歳)。地元幹事役はあごひげの山本/アイリッシュパブ・ダブリンで

写 真:山本繁夫





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