« TCM出演者の横顔<15> | トップページ | 年末の所沢でカントリー&ブルーグラスの夕べ »

西東京でカントリーダンスパーティ

005s

“ウエスタンバンドでカントリーミュージックとダンンスを楽しみましょう”の呼びかけで11/14(金)、保谷・こもれび小ホールでCountry Music & Dance Party(主催:酒見美恵子が)001s


が開催され、所沢カントリーミーティング(TCM)を共催するトコダンから8名が参加。TCMホストバンドGreat Valley Boysのスチール奏者でもある萩原昭が所属するI Love Country60(代表:デューク水野)002s

がナマ演奏するカントリー音楽に乗せ数十名がラインダンスを楽しんだ。酒見3教室(武蔵境、田無、坂戸)の発表会も兼ね、抽選会やレクチャータイムを盛り込み、プログラムには演奏曲名と推奨振り付け名(All My Ex's Live In Texas/アイスブレーカー、Let Me Be There/リオ、Broakenheartsville/クルージングなどなど)が併記されているので一般ダンサーも飛び込みやすい。プロカントリー歌手の森下昇が軽井沢から駆けつけCity Of New Orleansなど数曲披露、立川からはスチールの藤井三雄がおしのび参加、転調もある突然のインスト曲指定でバック陣も戸惑ったようだが、そこはベテラン揃い無難に。筆者も呼ばれTCMの宣伝をし、Mansion On The Hillを歌わせていただいた。開演18:00,終演21:00、チケット¥1000(飲食付き)、総入場者数 150名超え 

敬称略 (リポーター:ロイ田沢 2014-11-5)
写真:トム佐藤

|

« TCM出演者の横顔<15> | トップページ | 年末の所沢でカントリー&ブルーグラスの夕べ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« TCM出演者の横顔<15> | トップページ | 年末の所沢でカントリー&ブルーグラスの夕べ »